RDCA-VM深淵を覗く伏線バトルコレクター
ガチアニメ診断の64タイプのひとつ。
6つの軸は、こう向いています。
- 世界観 R リアル地に足のついた人間ドラマに心が動く。反対側はF(ファンタジー)
- 後味・刺激 D ダーク救いのない展開ほど記憶に残る。反対側はH(ハッピー)
- 構成・テンポ C 伏線・考察伏線を拾って考察するのが楽しい。反対側はS(テンポ・勢い)
- サブテイスト A アクション作画解放と迫力のバトルが好き。反対側はP(心理戦)
- 視覚・フェチ V 映像美映像と演出のセンスでハマる。反対側はT(ストーリー)
- 視聴スタイル M 熟読・考察一話ずつ噛み締めて、考察まで読み漁る。反対側はL(サクッと)
このタイプに近い作品
RDCA-VM の軸の向きに近い作品を、診断と同じ計算で選んだものです。実際の診断では、画質・年代や好きなジャンルの回答も加わるので、人によって結果は変わります。
- シャングリ・ラ2009
- GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊1995
- ダーティペアの大勝負 ノーランディアの謎1985
- ペルソナ4 ザ・アニメーション2011
- ラーゼフォン2002
1つだけ違うタイプ
6つの軸のうち、1つだけ反対側になるタイプです。気分や時期でこちらに動く人も多いはずです。
FDCA-VM世界観だけ反対側(ファンタジー)RHCA-VM後味・刺激だけ反対側(ハッピー)RDSA-VM構成・テンポだけ反対側(テンポ・勢い)RDCP-VMサブテイストだけ反対側(心理戦)RDCA-TM視覚・フェチだけ反対側(ストーリー)RDCA-VL視聴スタイルだけ反対側(サクッと)
正反対のタイプ
6軸がすべて反対側になるタイプ。